2022年05月01日
リフレクターの煤払い
2022年5月
3年ほど使いましたリフレクター。

3年ほど使いましたリフレクター。

煤掃除します。
焚火の贈り物「灰」を持ち帰り、
園芸用の「土をふるい」で、
炭を取り除きます。

灰のみを熱湯で灰汁作ります。

器の上にザルを置き、布を被せて灰を入れます。 熱湯を少しずつかけ回して、器に漉した液体が灰汁です。

↑この画像は使用後の灰汁です。
出来立ての灰汁撮るの忘れました。
灰汁に3時間ほど漬け込みます。
タオルで拭き取って仕上り良好。

焚火の贈り物「灰」を持ち帰り、
園芸用の「土をふるい」で、
炭を取り除きます。

灰のみを熱湯で灰汁作ります。

器の上にザルを置き、布を被せて灰を入れます。 熱湯を少しずつかけ回して、器に漉した液体が灰汁です。

↑この画像は使用後の灰汁です。
出来立ての灰汁撮るの忘れました。
灰汁に3時間ほど漬け込みます。
タオルで拭き取って仕上り良好。

Posted by そろそろ at 18:24│Comments(2)
│洗剤など・・・
この記事へのコメント
こんばんは
灰汁効果すごいですね。
煤や油汚れって落とすの結構大変ですので、つけ置きだけでそんなに綺麗になるとは。
灰汁効果すごいですね。
煤や油汚れって落とすの結構大変ですので、つけ置きだけでそんなに綺麗になるとは。
Posted by ぶーだん
at 2022年05月01日 19:24

ぶーだんさんへ
コメントありがとうございます。
灰汁の濃度によって煤払いの出来栄えが左右されます。
アルカリ性が強いので素手では手荒れしますので注意が必要です。ゴム手袋必須です。
最近は、灰の持ち帰りキャンプ場もございます。
持ち帰ってもキャンプの続きが楽しめます。
逆境を楽しむ持続可能なキャンプですね。
コメントありがとうございます。
灰汁の濃度によって煤払いの出来栄えが左右されます。
アルカリ性が強いので素手では手荒れしますので注意が必要です。ゴム手袋必須です。
最近は、灰の持ち帰りキャンプ場もございます。
持ち帰ってもキャンプの続きが楽しめます。
逆境を楽しむ持続可能なキャンプですね。
Posted by そろそろ
at 2022年05月01日 19:50

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